ケンチクとそのシュウヘン

日々常にケンチクの廻りをグルグルしている気がします。ケンチクのことをグルグルと考えこんだりもします。名古屋(愛知)をベースとして、建築について雑記しています。

「閾」

「閾」・・・いき、しき、しきみ

1.内外の境として門や戸口などの下に敷く横木。現在の、敷居に当たる。
戸閾(とじきみ)。境目。
2.光や音などの刺激を量的に変化させたときの、その相違を感知できるか否かの境目。また、その刺激量。すなわちある刺激に対して人の意識が現れたり、現れなかったりする境目。





  1. 2007/07/11(水) 19:33:09|
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コルビュジェ

「ひとつの建築をつくることは
 ひとつの命あるものを
 生み出すことだ」
       (ル・コルビュジェ)

肝に銘じていたい、、、
コルビュジェの言葉のなかでも好きな言葉の一つ。
  1. 2007/05/07(月) 09:14:16|
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